学術研究センターとは

  • 学術研究センター設立の目的

    学術研究センター

    地域の皆様のさらなる健康増進と福祉の向上を目指して、平成21年11月に学術研究センターを設立し、予防医学の普及と啓発に取り組んでいます。
    併せて、日本対がん協会、予防医学事業中央会福岡県支部として、本部と連携し全国あるいは地域の予防医学の発展に努めています。

  • 学術部門図

    学術部門の取組

    • 研究助成
    • 健康・環境に関する調査研究
    • 健康・環境に関する普及啓発
    • 学術講演会開催
    • 支部活動(日本対がん協会、予防医学事業中央会)
    • NPO、ボランティア、患者団体との連携
    • 維持会員募集と募金
  • 研究助成

    研究助成

    毎年、国際的に優れた研究に対し研究助成金を贈呈しています。
    今まで受賞されている方々は、大学教授や研究の第一線で活躍されています。

  • 健康・環境に関する調査研究

    情報公開

    精度管理に基づく健康診断(査)、保健指導等の各種データの集積を行い、学術専門部会でのご指導を仰ぎ、調査研究を推進しています。研究成果については、年報や報告書に掲載し、情報発信と併せ学会等においても発表し、広く公表しております。

  • 健康・環境に関する普及啓発

    普及・啓発活動

    主催事業である「がん征圧の集い」、「事業実施連絡協議会」等を開催し、地域の皆様への情報発信を行っています。また、行政機関、医師会、医療関係のNPO法人等が開催するイベントへの参画、支援、協力を行い、予防医学に関する普及啓発活動を推進しています。

  • NPO、ボランティア、患者団体との連携

    保健・医療を中心とした団体との連携および支援活動を行っています。

    NPO、ボランティア、患者団体との連携 NPO、ボランティア、患者団体との連携
    • NPO法人ストップ・ざ・がんの会
    • NPO法人ハッピーマンマ
    • NPO法人癒し憩いネットワーク
    • NPO法人健康ネット福岡
    • がん・バッテン・元気隊
    • 日本対がん協会リレー・フォー・ライフ・ジャパン福岡 他
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